日本時間データ更新 54分前()AIによる分析を含む
Pitch Note
リーグプレミアラ・リーガブンデスセリエAJ1
試合ページへ戻る川崎F 2–1 岡山
川崎F ·センターのミッドフィルダー ·監督 長谷部茂利

脇坂泰斗

Yasuto Wakizaka

背番号
14
年齢
31歳
身長
173cm
体重
69kg
国籍
日本
今季
出場
12
分
1,014
得点
4
評点
7.32
次の試合
@ 横浜FMJ1リーグ
試合前のページへ
今季の立ち位置
攻める向き →12
センターのミッドフィルダー · 今季 12試合、すべて中央
スタッツから見た特徴 J1リーグの MF 97人の中で · 今季320分以上

シュートを打つ

点を取る

  • 枠内シュート1.51 回/90分
    上位1位/97
  • xG0.31/90分
    上位8位/97
  • ドリブル成功率79% · ドリブル突破
    上位9位/96
  • パス成功率88% · パスをつなぐ
    上位12位/97

J1リーグのMFの中で

同じポジションの中で5段階・右ほど上位下位やや下真ん中やや上上位
主な 6 項目 97人の中で · 今季320分以上
  • 評点7.32
    上位3位/97
  • 枠外シュート1.07 回/90分
    上位6位/97
  • キーパス1.69 回/90分
    やや上23位/97
  • デュエル勝率53%
    やや上36位/97
  • ファイナルサードでのパス4.0 回/90分
    やや下69位/97
  • タックル0.80 回/90分
    下位84位/97
強み 上位に出ている項目
  • ロングボール成功率71%
    上位3位/97
下位に出ている項目 ほかの選手より少ない・低い項目
  • インターセプト0.18 回/90分
    下位95位/97
  • 空中戦勝ち0.27 回/90分
    下位87位/97
全48項目を5段階で種類を開くと、すべての項目の位置。帯は段階ごとの数。
攻撃23項目
  • xGOT0.35/90分
    上位6位/97
  • シュート3.11 回/90分
    上位6位/97
  • 枠内シュート1.51 回/90分
    上位1位/97
  • 枠外シュート1.07 回/90分
    上位6位/97
  • ブロックされたシュート0.71 回/90分 ・ 少ないほど良い
    下位86位/97
  • ビッグチャンス逸0.36 回/90分 ・ 少ないほど良い
    下位92位/97
  • 詳細を見るほか17項目
    • 得点・シュート
    • ゴール0.36 回/90分
      上位12位/97
    • xG0.31/90分
      上位8位/97
    • 枠内シュート率49%
      上位13位/95
    • シュート決定率11%
      やや上30位/95
    • オフサイド0.18 回/90分 ・ 少ないほど良い
      やや下71位/97
    • チャンスメイク
    • アシスト0.27 回/90分
      上位15位/97
    • キーパス1.69 回/90分
      やや上23位/97
    • チャンス創出1.69 回/90分
      やや上22位/97
    • ビッグチャンス創出0.36 回/90分
      上位15位/97
    • クロス1.33 回/90分
      真ん中56位/97
    • クロス成功0.44 回/90分
      真ん中47位/97
    • クロス成功率33%
      やや上11人と同じ 33%
    • ドリブル
    • ドリブル試行1.24 回/90分
      真ん中40位/97
    • ドリブル成功0.98 回/90分
      上位20位/97
    • ドリブル成功率79%
      上位9位/96
    • ボールを奪われた0.71 回/90分 ・ 少ないほど良い
      真ん中51位/97
    • ファウルを受けた0.71 回/90分
      やや下74位/97
    • ほとんどの選手が 0 の項目ポストバー直撃 0.18(7位) · PK 成功 0 · PK 獲得 0
組み立て11項目
  • パス成功率88%
    上位12位/97
  • ファイナルサードでのパス4.0 回/90分
    やや下69位/97
  • バックパス9.8 回/90分
    やや上25位/97
  • ロングボール1.2 回/90分
    下位89位/97
  • ロングボール成功率71%
    上位3位/97
  • ボールロスト8.6 回/90分 ・ 少ないほど良い
    上位8位/97
  • 詳細を見るほか5項目
    • パス40.1 回/90分
      真ん中53位/97
    • パス成功35.4 回/90分
      真ん中43位/97
    • ロングボール成功0.9 回/90分
      やや下68位/97
    • タッチ53.4 回/90分
      やや下63位/97
    • ターンオーバー0.36 回/90分 ・ 少ないほど良い
      やや上37位/97
守備13項目
  • デュエル勝率53%
    やや上36位/97
  • 空中戦負け0.44 回/90分 ・ 少ないほど良い
    上位7位/97
  • インターセプト0.18 回/90分
    下位95位/97
  • クリア1.42 回/90分
    真ん中52位/97
  • ボール奪取1.8 回/90分
    下位95位/97
  • かわされた0.18 回/90分 ・ 少ないほど良い
    上位8位/97
  • 詳細を見るほか9項目
    • デュエル・空中戦
    • デュエル5.2 回/90分
      下位91位/97
    • デュエル勝ち2.75 回/90分
      下位83位/97
    • 空中戦勝ち0.27 回/90分
      下位87位/97
    • 空中戦勝率38%
      回数が少ない58位/97
    • 守備
    • タックル0.80 回/90分
      下位84位/97
    • タックル成功0.36 回/90分
      下位85位/97
    • タックル成功率44%
      回数が少ない75位/97
    • シュートブロック0.00 回/90分
      下位29人と同じ 0.00
    • 失点1.60 回/90分 ・ 少ないほど良い
      やや下64位/97
    • ほとんどの選手が 0 の項目最後の砦のタックル 0 · ゴールライン上のクリア 0
反則・ミス2項目
  • ファウル0.98 回/90分 ・ 少ないほど良い
    真ん中40位/97
  • イエロー0.00 回/90分 ・ 少ないほど良い
    上位30人と同じ 0.00
  • ほとんどの選手が 0 の項目2 枚目のイエロー 0 · レッド 0 · シュートにつながるミス 0 · 失点につながるミス 0 · PK を与えた 0 · オウンゴール 0
この試合の働き この試合から来ました
勝川崎Fから見た結果 ・ 第12節 ・ 川崎F2–1岡山試合ページへ

先発。最後までプレー。

7.0
出場
90分先発
得点・アシスト
0・0
キーパス
0
パス成功
31/34
今季の評点の中で
9番目/12試合
チームの中で
5位/16人
この試合で良かった数字
枠外シュート
2上位1%
パス成功率
91%上位2%
ドリブル成功
2上位2%
タックル成功
2上位3%

上位 N%=今季の同じリーグ・同じポジションの選手の、90分あたりの値と比べた位置。

0′90′前半終了
0′90′前半終了

上=川崎Fが押し込んだ分(クラブ色)、下=岡山(灰色)。丸=得点(塗り)・失点(白抜き)、黒い線=脇坂がピッチにいた時間。

この試合で記録した数字攻撃 ・ 組み立て ・ 守備 ・ 反則・ミス
攻撃
xG0.21
シュート2
枠外シュート2
枠内シュート率0/20%
詳細を見るほか7項目
シュート決定率0/20%
クロス1
クロス成功率0/10%
ドリブル試行2
ドリブル成功2
ドリブル成功率2/2100%
ボールを奪われた2
組み立て
パス34
パス成功31
パス成功率31/3491%
ファイナルサードでのパス3
詳細を見るほか4項目
バックパス8
タッチ51
ボールロスト8
ターンオーバー2
守備
デュエル10
デュエル勝ち5
デュエル勝率5/1050%
タックル3
詳細を見るほか3項目
タックル成功2
タックル成功率2/367%
クリア3
反則・ミス
ファウル3
この試合の先発と本人の位置4-2-3-1
7.06.36.87.47.06.87.37.76.76.57.2ホマーノ山本橘田三浦脇坂伊藤ウレモヴィッチマルシーニョ山原ブローダーセンラセルダ
7.06.36.87.47.06.87.37.76.76.57.2ホマーノ山本橘田三浦脇坂伊藤ウレモヴィッチマルシーニョ山原ブローダー…ラセルダ

丸の大きさと中の数字=その試合の評点。黒い札=脇坂。位置は試合ごとの登録に基づく。

今季の試合の一覧(12 試合)
日付(現地)スコア評点得点アシスト
8/9分 1–16.9——
8/15分 2–27.2——
8/22分 1–17.3——
8/29勝 4–28.21点1
9/2敗 2–17.41点—
9/6勝 3–18.1—1
9/12勝 0–16.8——
9/19分 3–37.7—1
10/11敗 1–27.11点—
10/17勝 2–47.61点—
10/21勝 2–16.7——
10/25勝 2–17.0——

スタイルが似た選手

同じポジションの有名な選手(今季の主力で、上位クラブ)から、スタッツの形が近い順。90分あたり・割合は今季の値。

項目脇坂川崎Fキーナン・デューズバリー=ホールエヴァートン · プレミア83%フェルミン・ロペスバルセロナ · ラ・リーガ70%ニコロ・バレッラインテル · セリエA67%コール・パーマーチェルシー · プレミア67%
攻撃
キーパス1.692.262.342.832.18
ドリブル成功0.981.011.841.501.67
組み立て
ファイナルサードでのパス4.04.75.98.24.9
パス成功35.434.339.552.026.6
パス成功率88%88%84%89%81%
守備
タックル成功0.360.750.670.170.39
インターセプト0.180.250.330.170.26
デュエル勝率53%52%46%55%47%

似ている度=同じリーグ・同じポジションの中での強み・弱みの並びの近さ(100 % =ほぼ同じ形)。緑の地=表示中の選手のうち、本人にいちばん近い値。大小の優劣は付けません。名前を押すとその選手のページへ。

もっと見る
今季の12試合

新しい 11 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。

新しい 6 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。

川崎F一筋
202530歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 30歳 ・ 36試合 ・ 2968分3629687・87.136.5〜8.3
202429歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 29歳 ・ 34試合 ・ 2740分3427406・57.376.3〜9.0
202328歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 28歳 ・ 30試合 ・ 2461分3024619・67.445.8〜8.7
202227歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 27歳 ・ 32試合 ・ 2315分3223155・107.466.3〜8.9
202126歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 26歳 ・ 32試合 ・ 2067分3220673・47.286.4〜8.9
すべてのシーズン7季
202025歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 25歳 ・ 31試合 ・ 1642分3116423・67.226.3〜8.1
201924歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 24歳 ・ 18試合 ・ 924分189245・37.246.4〜8.7
移籍と成績の記録は Sportmonks。

調べた補足

AI が Web で調べ、編集部が確認しました。調べた日 2026年10月4日。各文の[ ]は出典です。

プレーの特徴
英語メディアのJ League Registaは2025年1月21日の記事で、脇坂を中村憲剛の後継者と位置づけ、背番号14とキャプテンを受け継いだ点や、中村と同じ年代の比較で脇坂が121試合23得点、中村が130試合22得点だったことを紹介した。[J League Regista 2025年1月21日 · 日本語に訳]
経歴の節目
神奈川県出身で、FC本郷、エスペランサJrユース、川崎フロンターレU-18を経て阪南大学へ進み、2018年に川崎でプロになった。[Jリーグ公式 2026年10月4日][Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
2018年に阪南大学から川崎フロンターレへ加入し、同年のAFCチャンピオンズリーグでプロデビューした。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
Jリーグ初出場は2019年4月19日、初ゴールは2019年5月12日。[Jリーグ公式 2026年10月4日]
川崎ではJ1優勝(2018・2020・2021年)、天皇杯(2020・2023年)、Jリーグカップ(2019年)、スーパーカップ(2019・2021年)などのタイトルを経験している。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
2024年1月に川崎のキャプテンに就任した。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
今季の文脈
2026年はクラブ創立30周年の特別なシーズンで、長谷部茂利監督のもと3季連続でキャプテンを務める。チームはアジアの舞台に戻ることを目標にしている(1月28日発表)。[Goal.com 2026年1月28日]
2026年J1の開幕節(柏に5-3で勝利)で、アシストと後半アディショナルタイムのゴールを記録した。FW、1.5列目、右サイドハーフと位置を変えながら12km超を走った。[フットボールチャンネル 2026年2月10日]
明治安田J1第9節の浦和戦(4月5日、3-2で逆転勝利)の後、脇坂は個人頼みにならない攻撃をもっと増やしたい、失点を減らすためセットプレーやクロスへの守備を改善したいと話した。[フットボールチャンネル 2026年4月6日]
代表歴
日本代表には2021年3月25日の韓国との親善試合でデビューし、通算4試合に出場。2022年のEAFF E-1選手権優勝も経験した。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳][Jリーグ公式 2026年10月4日]
記録
Jリーグのベストイレブンに2021・2022・2023年の3年連続で選ばれ、優秀選手賞は2020・2024・2025年に受賞している。[Jリーグ公式 2026年10月4日]
こぼれ話
中村憲剛が着けた背番号14を継承した。中村からは自分なりの14番を作ってほしいと助言されたと、2022年1月に明かした。[Goal.com 2022年1月19日][Jリーグ公式 2026年10月4日]
仲間が海外へ出ても川崎に残る
J League Registaは2025年1月の記事で、同世代の三笘薫や旗手怜央が海外へ移籍する中、脇坂は川崎に残り続けた選手だと紹介した。[J League Regista 2025年1月21日 · 日本語に訳]
ミスゼロを基準にする姿勢
2026年開幕節の後、脇坂はこの試合のいくつかのミスをまずゼロにすることを基準にし、アシストやゴール、守備でも欠点のない選手になりたいと語った。[フットボールチャンネル 2026年2月10日]
数字は取り込み済みの試合の記録から自動で作っています(評点・移籍・過去の成績は Sportmonks)。文章の引用は、公開済みの AI の読み物から。