試合ページへ戻る横浜FM 4–2 川崎F
今季の立ち位置
センターのミッドフィルダー · 今季 13試合、すべて中央
スタッツから見た特徴 J1リーグの MF 97人の中で · 今季350分以上
- 枠内シュート1.39 回/90分上位1位/97
- ドリブル成功率80%上位5位/96
- xG0.30/90分 · 点を取る上位7位/97
- パス成功率88% · パスをつなぐ上位12位/97
J1リーグのMFの中で
97人の中で · 今季350分以上
同じポジションの中で5段階・右ほど上位下位やや下真ん中やや上上位
総合
- 評点7.32上位2位/97
得点・シュート
- ゴール0.33 回/90分上位14位/97
- xG0.30/90分上位7位/97
- シュート3.02 回/90分上位6位/97
チャンスメイク
- アシスト0.33 回/90分上位11位/97
- キーパス1.79 回/90分上位17位/97
- ビッグチャンス創出0.41 回/90分上位11位/97
ドリブル
- ドリブル成功0.98 回/90分上位16位/97
- ボールを奪われた0.65 回/90分 ・ 少ないほど良い真ん中47位/97
組み立て
- パス成功率88%上位12位/97
- ファイナルサードでのパス4.0 回/90分やや下68位/97
- ロングボール成功率71%上位3位/97
デュエル
- デュエル勝率52%やや上39位/97
- 空中戦勝ち0.24 回/90分下位89位/97
守備
- タックル0.73 回/90分下位91位/97
- インターセプト0.16 回/90分下位95位/97
- ボール奪取1.9 回/90分下位95位/97
全48項目を5段階で種類を開くと、すべての項目の位置。帯は段階ごとの数。
攻撃23項目
- xGOT0.32/90分上位6位/97
- シュート3.02 回/90分上位6位/97
- 枠内シュート1.39 回/90分上位1位/97
- ブロックされたシュート0.73 回/90分 ・ 少ないほど良い下位88位/97
- ビッグチャンス逸0.33 回/90分 ・ 少ないほど良い下位91位/97
- ドリブル成功率80%上位5位/96
詳細を見るほか17項目
- 得点・シュート
- ゴール0.33 回/90分上位14位/97
- xG0.30/90分上位7位/97
- 枠外シュート1.06 回/90分上位6位/97
- 枠内シュート率46%上位16位/95
- シュート決定率11%やや上33位/95
- オフサイド0.24 回/90分 ・ 少ないほど良い下位81位/97
- チャンスメイク
- アシスト0.33 回/90分上位11位/97
- キーパス1.79 回/90分上位17位/97
- チャンス創出1.79 回/90分上位16位/97
- ビッグチャンス創出0.41 回/90分上位11位/97
- クロス1.55 回/90分真ん中50位/97
- クロス成功0.73 回/90分やや上22位/97
- クロス成功率47%上位11位/94
- ドリブル
- ドリブル試行1.22 回/90分真ん中42位/97
- ドリブル成功0.98 回/90分上位16位/97
- ボールを奪われた0.65 回/90分 ・ 少ないほど良い真ん中47位/97
- ファウルを受けた0.73 回/90分やや下70位/97
- ほとんどの選手が 0 の項目ポストバー直撃 0.16(10位) · PK 成功 0 · PK 獲得 0
組み立て11項目
- パス成功率88%上位12位/97
- バックパス9.8 回/90分やや上25位/97
- ロングボール1.1 回/90分下位87位/97
- ロングボール成功0.8 回/90分やや下77位/97
- ロングボール成功率71%上位3位/97
- ボールロスト8.2 回/90分 ・ 少ないほど良い上位6位/97
詳細を見るほか5項目
- パス38.9 回/90分真ん中54位/97
- パス成功34.2 回/90分真ん中48位/97
- ファイナルサードでのパス4.0 回/90分やや下68位/97
- タッチ51.8 回/90分やや下69位/97
- ターンオーバー0.33 回/90分 ・ 少ないほど良いやや上31位/97
守備13項目
- デュエル勝率52%やや上39位/97
- 空中戦負け0.41 回/90分 ・ 少ないほど良い上位5位/97
- インターセプト0.16 回/90分下位95位/97
- クリア1.39 回/90分真ん中47位/97
- ボール奪取1.9 回/90分下位95位/97
- かわされた0.24 回/90分 ・ 少ないほど良い上位10位/97
詳細を見るほか9項目
- デュエル・空中戦
- デュエル5.1 回/90分下位92位/97
- デュエル勝ち2.69 回/90分下位86位/97
- 空中戦勝ち0.24 回/90分下位89位/97
- 空中戦勝率38%回数が少ない60位/97
- 守備
- タックル0.73 回/90分下位91位/97
- タックル成功0.33 回/90分下位90位/97
- タックル成功率44%回数が少ない80位/97
- シュートブロック0.00 回/90分下位29人と同じ 0.00
- 失点1.79 回/90分 ・ 少ないほど良いやや下73位/97
- ほとんどの選手が 0 の項目最後の砦のタックル 0 · ゴールライン上のクリア 0
反則・ミス2項目
- ファウル0.98 回/90分 ・ 少ないほど良い真ん中42位/97
- イエロー0.00 回/90分 ・ 少ないほど良い上位29人と同じ 0.00
- ほとんどの選手が 0 の項目2 枚目のイエロー 0 · レッド 0 · シュートにつながるミス 0 · 失点につながるミス 0 · PK を与えた 0 · オウンゴール 0
この試合の働き この試合から来ました
評点7.4
今季の自分の試合で 5 番目(13試合)チームの中で 1 位(17人)
クロス成功率100%上位1%
アシスト1上位1%
枠外シュート1上位8%
シュート2上位11%
得点・アシスト0・1
キーパス3
パス成功21/25
色の札=今季の同じリーグ・同じポジションの中で上位(90分あたり)
試合ページで見る押し込みの流れ・先発・両チームの数字今季の試合の一覧(13 試合)
| 日付(現地) | 節 | 相手 | スコア | 出場 | 評点 | 得点 | アシスト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8/9 | 第1節 | @ 東京V | 分 1–1 | 先発 90分 | 6.9 | — | — |
| 8/15 | 第2節 | vs 京都 | 分 2–2 | 先発 90分 | 7.2 | — | — |
| 8/22 | 第3節 | @ 広島 | 分 1–1 | 先発 90分 | 7.3 | — | — |
| 8/29 | 第4節 | vs 千葉 | 勝 4–2 | 先発 90分 | 8.2 | 1点 | 1 |
| 9/2 | 第5節 | @ 町田 | 敗 2–1 | 先発 90分 | 7.4 | 1点 | — |
| 9/6 | 第6節 | vs 清水 | 勝 3–1 | 先発 90分 | 8.1 | — | 1 |
| 9/12 | 第7節 | @ 水戸 | 勝 0–1 | 先発 90分 | 6.8 | — | — |
| 9/19 | 第8節 | vs 鹿島 | 分 3–3 | 先発 90分 | 7.7 | — | 1 |
| 10/11 | 第9節 | vs 名古屋 | 敗 1–2 | 先発 83分 | 7.1 | 1点 | — |
| 10/17 | 第10節 | @ C大阪 | 勝 2–4 | 先発 90分 | 7.6 | 1点 | — |
| 10/21 | 第11節 | vs 神戸 | 勝 2–1 | 途中 31分 | 6.7 | — | — |
| 10/25 | 第12節 | vs 岡山 | 勝 2–1 | 先発 90分 | 7.0 | — | — |
| 11/1 | 第13節 | @ 横浜FM | 敗 4–2 | 先発 90分 | 7.4 | — | 1 |
スタイルが似た選手
同じポジションの有名な選手(今季の主力で、上位クラブ)から、スタッツの形が近い順。90分あたり・割合は今季の値。
比べるリーグを選ぶ
| 項目 | 脇坂川崎F | キーナン・デューズバリー=ホールエヴァートン · プレミア83% | ルカ・スチッチレアル・ソシエダ · ラ・リーガ70% | フェルミン・ロペスバルセロナ · ラ・リーガ69% | ニコロ・バレッラインテル · セリエA68% | コール・パーマーチェルシー · プレミア67% | カルロス・ソレールレアル・ソシエダ · ラ・リーガ66% | 中山克広名古屋 · J164% | マルティン・ウーデゴールアーセナル · プレミア63% | 前寛之町田 · J161% | 松村優太鹿島 · J161% | アンディ・ディウフインテル · セリエA61% | ハリソン・アームストロングエヴァートン · プレミア61% | 安斎颯馬FC東京 · J160% | イ・ガンインアトレティコ・マドリード · ラ・リーガ59% | 小泉佳穂柏 · J159% | フェリックス・エンメチャドルトムント · ブンデス58% | チュキブレーメン · ブンデス58% | モーガン・ロジャーズチェルシー · プレミア57% | ミゲル・ロマンセルタ · ラ・リーガ57% | ルーカス・ダ・クーニャコモ · セリエA56% | ファビアン・リーダーアウクスブルク · ブンデス56% | ヤニク・エンゲルハルトフライブルク · ブンデス55% | ネイル・エル・アイナウイライプツィヒ · ブンデス54% | ケネト・テイラーラツィオ · セリエA54% | ニコ・パスコモ · セリエA54% |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | ||||||||||||||||||||||||||
| キーパス | 1.79 | 2.26 | 1.66 | 2.56 | 2.16 | 2.28 | 2.17 | 2.93 | 2.07 | 1.10 | 2.28 | 2.34 | 0.90 | 0.97 | 2.06 | 2.62 | 1.42 | 1.59 | 1.93 | 1.09 | 1.92 | 1.77 | 0.61 | 1.08 | 1.16 | 2.05 |
| ドリブル成功 | 0.98 | 1.01 | 0.90 | 1.79 | 1.20 | 1.59 | 0.43 | 0.78 | 0.55 | 0.17 | 0.76 | 1.82 | 0.77 | 1.18 | 2.19 | 0.51 | 1.26 | 0.29 | 1.70 | 0.47 | 0.82 | 0.76 | 0.31 | 1.08 | 0.39 | 1.91 |
| 組み立て | ||||||||||||||||||||||||||
| ファイナルサードでのパス | 4.0 | 4.8 | 4.7 | 5.5 | 8.5 | 5.3 | 7.8 | 2.6 | 8.3 | 4.6 | 3.4 | 2.6 | 2.3 | 3.9 | 4.8 | 8.2 | 5.8 | 4.2 | 2.6 | 9.7 | 9.5 | 5.2 | 4.0 | 4.2 | 5.4 | 7.6 |
| パス成功 | 34.2 | 34.3 | 35.5 | 42.3 | 54.4 | 28.8 | 51.4 | 29.0 | 59.4 | 45.6 | 27.9 | 38.3 | 27.5 | 28.9 | 39.2 | 43.2 | 41.7 | 24.7 | 23.4 | 57.1 | 67.4 | 37.5 | 42.7 | 43.8 | 45.4 | 50.0 |
| パス成功率 | 88% | 88% | 90% | 85% | 90% | 82% | 89% | 82% | 91% | 92% | 80% | 91% | 87% | 85% | 84% | 81% | 89% | 77% | 78% | 88% | 91% | 85% | 84% | 92% | 87% | 89% |
| 守備 | ||||||||||||||||||||||||||
| タックル成功 | 0.33 | 0.75 | 0.77 | 0.64 | 0.60 | 0.57 | 0.43 | 0.20 | 0.55 | 0.68 | 0.67 | 1.43 | 0.90 | 1.18 | 1.29 | 0.68 | 1.26 | 0.58 | 0.79 | 0.78 | 0.82 | 1.64 | 0.92 | 0.93 | 1.03 | 1.23 |
| インターセプト | 0.16 | 0.25 | 0.51 | 0.38 | 0.48 | 0.57 | 0.72 | 0.68 | 0.28 | 0.68 | 0.95 | 0.26 | 0.77 | 0.97 | 0.26 | 0.59 | 1.42 | 0.43 | 0.11 | 0.31 | 0.27 | 1.14 | 1.07 | 1.70 | 0.91 | 0.68 |
| デュエル勝率 | 52% | 52% | 40% | 45% | 53% | 48% | 46% | 42% | 44% | 45% | 39% | 52% | 47% | 49% | 48% | 44% | 59% | 43% | 47% | 59% | 52% | 55% | 51% | 62% | 46% | 58% |
似ている度=同じリーグ・同じポジションの中での強み・弱みの並びの近さ(100 % =ほぼ同じ形)。緑の地=表示中の選手のうち、本人にいちばん近い値。大小の優劣は付けません。名前を押すとその選手のページへ。
もっと見る
今季の13試合
第3節分1–1@ 広島90′第4節勝4–2vs 千葉90′1 点 1 A第5節敗1–2@ 町田90′1 点第6節勝3–1vs 清水90′1 A第7節勝1–0@ 水戸90′第8節分3–3vs 鹿島90′1 A第9節敗1–2vs 名古屋83′1 点第10節勝4–2@ C大阪90′1 点第11節勝2–1vs 神戸31′第12節勝2–1vs 岡山90′第13節敗2–4@ 横浜FM90′1 A
出場: 棒の高さ=出た分(90 分で満タン)評点: 丸の地はクラブ色得点: 得点と A(アシスト)黒い枠: 上の「この試合の働き」の試合
新しい 11 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。
新しい 6 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。
川崎F一筋
202530歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 30歳 ・ 36試合 ・ 2968分3629687・87.136.5〜8.3
202429歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 29歳 ・ 34試合 ・ 2740分3427406・57.376.3〜9.0
202328歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 28歳 ・ 30試合 ・ 2461分3024619・67.445.8〜8.7
202227歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 27歳 ・ 32試合 ・ 2315分3223155・107.466.3〜8.9
202126歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 26歳 ・ 32試合 ・ 2067分3220673・47.286.4〜8.9
すべてのシーズン7季
202025歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 25歳 ・ 31試合 ・ 1642分3116423・67.226.3〜8.1
201924歳川崎FJ1リーグJ1リーグ ・ 24歳 ・ 18試合 ・ 924分189245・37.246.4〜8.7
移籍と成績の記録は Sportmonks。
調べた補足
- プレーの特徴
- 英語メディアのJ League Registaは2025年1月21日の記事で、脇坂を中村憲剛の後継者と位置づけ、背番号14とキャプテンを受け継いだ点や、中村と同じ年代の比較で脇坂が121試合23得点、中村が130試合22得点だったことを紹介した。[J League Regista 2025年1月21日 · 日本語に訳]
- 経歴の節目
- 神奈川県出身で、FC本郷、エスペランサJrユース、川崎フロンターレU-18を経て阪南大学へ進み、2018年に川崎でプロになった。[Jリーグ公式 2026年10月4日][Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 2018年に阪南大学から川崎フロンターレへ加入し、同年のAFCチャンピオンズリーグでプロデビューした。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- Jリーグ初出場は2019年4月19日、初ゴールは2019年5月12日。[Jリーグ公式 2026年10月4日]
- 川崎ではJ1優勝(2018・2020・2021年)、天皇杯(2020・2023年)、Jリーグカップ(2019年)、スーパーカップ(2019・2021年)などのタイトルを経験している。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 2024年1月に川崎のキャプテンに就任した。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 今季の文脈
- 2026年はクラブ創立30周年の特別なシーズンで、長谷部茂利監督のもと3季連続でキャプテンを務める。チームはアジアの舞台に戻ることを目標にしている(1月28日発表)。[Goal.com 2026年1月28日]
- 2026年J1の開幕節(柏に5-3で勝利)で、アシストと後半アディショナルタイムのゴールを記録した。FW、1.5列目、右サイドハーフと位置を変えながら12km超を走った。[フットボールチャンネル 2026年2月10日]
- 明治安田J1第9節の浦和戦(4月5日、3-2で逆転勝利)の後、脇坂は個人頼みにならない攻撃をもっと増やしたい、失点を減らすためセットプレーやクロスへの守備を改善したいと話した。[フットボールチャンネル 2026年4月6日]
- 代表歴
- 日本代表には2021年3月25日の韓国との親善試合でデビューし、通算4試合に出場。2022年のEAFF E-1選手権優勝も経験した。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳][Jリーグ公式 2026年10月4日]
- 記録
- Jリーグのベストイレブンに2021・2022・2023年の3年連続で選ばれ、優秀選手賞は2020・2024・2025年に受賞している。[Jリーグ公式 2026年10月4日]
- こぼれ話
- 中村憲剛が着けた背番号14を継承した。中村からは自分なりの14番を作ってほしいと助言されたと、2022年1月に明かした。[Goal.com 2022年1月19日][Jリーグ公式 2026年10月4日]
- 仲間が海外へ出ても川崎に残る
- J League Registaは2025年1月の記事で、同世代の三笘薫や旗手怜央が海外へ移籍する中、脇坂は川崎に残り続けた選手だと紹介した。[J League Regista 2025年1月21日 · 日本語に訳]
- ミスゼロを基準にする姿勢
- 2026年開幕節の後、脇坂はこの試合のいくつかのミスをまずゼロにすることを基準にし、アシストやゴール、守備でも欠点のない選手になりたいと語った。[フットボールチャンネル 2026年2月10日]
数字は取り込み済みの試合の記録から自動で作っています(評点・移籍・過去の成績は Sportmonks)。文章の引用は、公開済みの AI の読み物から。