試合ページへ戻るバイエルン 2–2 ドルトムント
今季のゴール前
枠内に来たシュート
26本
止めた
20本77%
失点
6
1 マス=1 本。塗り=止めた、赤い枠=失点(左から試合の順)。
ブンデスリーガのGKの中で
21人の中で · 今季270分以上
同じポジションの中で5段階・右ほど上位下位やや下真ん中やや上上位
総合
シュートを止める
組み立て
ハイボール
全14項目を5段階で種類を開くと、すべての項目の位置。帯は段階ごとの数。
GK5項目
攻撃3項目
組み立て9項目
守備6項目
この試合の働き この試合から来ました
評点6.6
今季の自分の試合で 7 番目(8試合)チームの中で 12 位(14人)
エリア内のセーブ3上位16%
セーブ3うちエリア内 3
失点2
ハイボールの処理0
色の札=今季の同じリーグ・同じポジションの中で上位(90分あたり)
試合ページで見る押し込みの流れ・先発・両チームの数字今季の試合の一覧(8 試合)
| 日付(現地) | 節 | 相手 | スコア | 出場 | 評点 | 得点 | アシスト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8/29 | 第1節 | vs ハンブルガーSV | 勝 2–0 | 先発 90分 | 7.4 | — | — |
| 9/5 | 第2節 | @ ホッフェンハイム | 勝 2–3 | 先発 90分 | 7.0 | — | — |
| 9/12 | 第3節 | vs パーダーボルン | 勝 3–0 | 先発 90分 | 6.7 | — | — |
| 9/19 | 第4節 | @ シュトゥットガルト読み物 | 勝 0–1 | 先発 90分 | 7.7 | — | — |
| 10/9 | 第5節 | vs ブレーメン | 分 2–2 | 先発 90分 | 6.4 | — | — |
| 10/17 | 第6節 | @ ウニオン | 分 0–0 | 先発 90分 | 6.7 | — | — |
| 10/24 | 第7節 | vs フランクフルト | 勝 1–0 | 先発 90分 | 7.2 | — | — |
| 10/31 | 第8節 | @ バイエルン | 分 2–2 | 先発 90分 | 6.6 | — | — |
スタイルが似た選手
同じポジションの有名な選手(今季の主力で、上位クラブ)から、スタッツの形が近い順。90分あたり・割合は今季の値。
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| 項目 | コベルドルトムント | ヤン・オブラクアトレティコ・マドリード · ラ・リーガ83% | キム・スンギュFC東京 · J180% | アントニーン・キンスキートッテナム · プレミア74% | アリソンリヴァプール · プレミア68% | ヨヌーツ・ラドゥセルタ · ラ・リーガ64% | ティボー・クルトワレアル・マドリード · ラ・リーガ63% | ジャン・ビュテコモ · セリエA61% | ミオ・バックハウスフライブルク · ブンデス61% | 早川友基鹿島 · J160% | ダビド・ラヤアーセナル · プレミア59% | グリエルモ・ヴィカーリオユベントス · セリエA59% | ジャンルイジ・ドンナルンママンチェスター・C · プレミア58% | 権田修一神戸 · J157% | スベンド・ブローダーセン川崎F · J155% | フィン・ダーメンアウクスブルク · ブンデス54% | マイク・メニャンミラン · セリエA49% | 谷晃生町田 · J149% | アレックス・レミーロレアル・ソシエダ · ラ・リーガ48% | クリストス・マンダスラツィオ · セリエA48% | ナウエル・ノルパーダーボルン · ブンデス46% | ウナイ・シモンアスレティック・ビルバオ · ラ・リーガ44% | ロレンツォ・パルミザーニフロジノーネ · セリエA44% | カール・ハインブレーメン · ブンデス43% | ジェームズ・トラッフォードリーズ · プレミア39% |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 組み立て | |||||||||||||||||||||||||
| パス成功 | 20.3 | 20.3 | 20.6 | 22.4 | 20.3 | 21.5 | 25.2 | 27.6 | 29.4 | 22.4 | 20.4 | 19.7 | 20.9 | 23.5 | 16.5 | 25.8 | 27.6 | 23.2 | 26.1 | 28.8 | 33.9 | 24.4 | 10.6 | 25.1 | 26.2 |
| ロングボール成功率 | 35% | 38% | 28% | 31% | 37% | 32% | 41% | 38% | 39% | 37% | 38% | 31% | 41% | 38% | 34% | 34% | 35% | 40% | 42% | 43% | 42% | 42% | 24% | 45% | 37% |
| GK | |||||||||||||||||||||||||
| セーブ | 2.50 | 2.64 | 1.77 | 2.22 | 2.11 | 3.55 | 3.00 | 2.00 | 2.38 | 2.46 | 2.00 | 1.50 | 2.56 | 2.80 | 3.15 | 4.13 | 3.20 | 3.23 | 3.50 | 3.30 | 4.00 | 2.90 | 4.10 | 3.50 | 3.67 |
| セーブ率 | 77% | 78% | 74% | 67% | 68% | 80% | 77% | 73% | 66% | 59% | 78% | 60% | 70% | 80% | 65% | 69% | 73% | 81% | 66% | 80% | 78% | 74% | 75% | 67% | 80% |
| エリア内のセーブ | 1.88 | 1.45 | 0.92 | 1.56 | 1.22 | 1.91 | 1.20 | 1.13 | 1.62 | 1.46 | 1.22 | 0.90 | 1.78 | 1.90 | 1.85 | 2.63 | 1.70 | 1.77 | 2.20 | 1.90 | 2.88 | 2.30 | 2.90 | 2.25 | 1.78 |
| ハイボールの処理 | 0.38 | 0.36 | 0.31 | 0.33 | 0.44 | 0.82 | 0.30 | 0.63 | 0.75 | 0.69 | 1.22 | 0.20 | 0.67 | 0.80 | 1.00 | 1.00 | 1.10 | 0.92 | 0.40 | 0.90 | 0.50 | 1.30 | 0.80 | 1.25 | 1.33 |
似ている度=同じリーグ・同じポジションの中での強み・弱みの並びの近さ(100 % =ほぼ同じ形)。緑の地=表示中の選手のうち、本人にいちばん近い値。大小の優劣は付けません。名前を押すとその選手のページへ。
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今季の8試合
第1節勝2–0vs ハンブルガ…ハンブル…90′第2節勝3–2@ ホッフェン…ホッフェ…90′第3節勝3–0vs パーダーボ…パーダー…90′第4節勝1–0@ シュトゥッ…シュトゥ…90′第5節分2–2vs ブレーメン90′第6節分0–0@ ウニオン90′第7節勝1–0vs フランクフ…フランク…90′第8節分2–2@ バイエルン90′
出場: 棒の高さ=出た分(90 分で満タン)評点: 丸の地はクラブ色黒い枠: 上の「この試合の働き」の試合
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新しい 6 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。
4つのクラブを経て
2025/202628歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 28歳 ・ 34試合 ・ 3060分343060346.866.2〜7.9
2024/202527歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 27歳 ・ 32試合 ・ 2880分322880316.815.5〜8.4
2023/202426歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 26歳 ・ 27試合 ・ 2366分272366327.276.3〜8.9
2022/202325歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 25歳 ・ 27試合 ・ 2430分272430357.236.0〜8.7
2021/202224歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 24歳 ・ 29試合 ・ 2566分292566396.965.4〜8.3
すべてのシーズン9季
2020/202123歳シュトゥットガルトブンデスリーガブンデスリーガ ・ 23歳 ・ 33試合 ・ 2970分332970547.046.0〜8.8
2018/201921歳アウクスブルクブンデスリーガブンデスリーガ ・ 21歳 ・ 16試合 ・ 1210分161210–6.635.4〜8.4
2018/201921歳ホッフェンハイムブンデスリーガブンデスリーガ ・ 21歳 ・ 1試合 ・ 90分190207.757.8〜7.8
2017/201820歳ホッフェンハイムブンデスリーガ登録のみ(出場の記録なし)
2016/201719歳ホッフェンハイムブンデスリーガ登録のみ(出場の記録なし)
移籍と成績の記録は Sportmonks。
調べた補足
- プレーの特徴
- 2025年5月、ドルトムントのコヴァチ監督は、コベルに足元の組み立てを無理に求めず、反応の速さ、1対1、シュートストップといった持ち味に集中させる方針だと説明した。[SPORT1 2025年5月14日 · 日本語に訳]
- 2025年8月、コベルはコヴァチ監督のもとでビルドアップの場面での判断の自由度が増したと話し、一方で本業はシュートストップだと述べた。[SPORT1 2025年8月7日 · 日本語に訳]
- 2026年8月の今季プレビュー記事は、コベルを信頼できるシュートストッパーで足元の技術もあり、ゴールを離れて守るスイーパー型のGKと評し、ヴァイデンフェラー以来のクラブ最高の1番になりつつあると書いた。[World Football Index 2026年8月25日 · 日本語に訳]
- 経歴の節目
- コベルは16歳のとき、GCチューリッヒのU18で2番手か3番手だったことと、ホッフェンハイムが2年以内にトップチームへ組み込む計画を示したことから、ドイツ行きを決めたと本人が話した。[Blick 2021年10月30日 · 日本語に訳]
- 2019年6月、コベルはホッフェンハイムからシュツットガルトへ2019/20シーズンの期限付きで加入した。それまでにホッフェンハイムとアウクスブルクでブンデスリーガ通算17試合に出場していた。[VfBシュツットガルト公式 2019年6月24日 · 日本語に訳]
- コベルは2021年5月、シュツットガルトから移籍金1500万ユーロでドルトムントに加わった。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 今季の文脈
- 2026年9月20日のブンデスリーガでドルトムントはシュツットガルトに1-0で勝って首位に立った。コベルは前半にウンダフのシュートを止め、決勝点はバイアーの後半のゴールだった。[UNI(IANS配信) 2026年9月20日 · 日本語に訳]
- 代表歴
- コベルは2021年9月1日のギリシャとの親善試合でスイス代表デビューを果たした。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 2022年W杯では、体調を崩したゾマーに代わって出場し、セルビアに3-2で勝った試合がW杯デビューになった。[Blick 2022年12月4日 · 日本語に訳]
- 記録
- コベルはブンデスリーガの年間ベストイレブンに2022-23、2023-24、2025-26の各シーズンで選ばれ、2023-24のチャンピオンズリーグでも大会のチーム・オブ・ザ・シーズンに入った。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- こぼれ話
- コベルは2022年W杯の期間中、好きなGKとして、2002年のカーン、2006年のレーマン、2010年のカシージャス、2014年のノイアー、2018年のブッフォンを挙げた。[Blick 2022年12月4日 · 日本語に訳]
- コベルは7歳のとき、学校の仲間がプレーするのを見てサッカーを始め、最初からGKだった。子どものころはテニス、アイスホッケー、スキーもしていたと本人が話している。[Blick 2021年10月30日 · 日本語に訳]
- セットプレーのGKの扱いに苦言
- 2026年1月のブレーメン戦(3-0)の後、コベルはセットプレーでボールに関わらずGKに接触しても許される現状を批判した。[SPORT1 2026年1月14日 · 日本語に訳]
数字は取り込み済みの試合の記録から自動で作っています(評点・移籍・過去の成績は Sportmonks)。文章の引用は、公開済みの AI の読み物から。