試合ページへ戻るドルトムント 1–0 フランクフルト
次の試合
今季のゴール前
枠内に来たシュート
21本
止めた
17本81%
失点
4
1 マス=1 本。塗り=止めた、赤い枠=失点(左から試合の順)。
スタッツから見た特徴 ブンデスリーガの GK 19人の中で · 今季270分以上
- セーブ率81%上位2位/19
ブンデスリーガのGKの中で
同じポジションの中で5段階・右ほど上位下位やや下真ん中やや上上位
主な 6 項目 19人の中で · 今季270分以上
- 失点0.57 回/90分 ・ 少ないほど良い上位1位/19
- シュートにつながるミス0.00 回/90分 ・ 少ないほど良いやや上10人と同じ 0.00
- 評点7.02やや上8位/19
- ロングボール15.7 回/90分真ん中11位/19
- ロングボール成功率37%やや下12位/19
- パス31.4 回/90分やや下14位/19
全14項目を5段階で種類を開くと、すべての項目の位置。帯は段階ごとの数。
GK5項目
- セーブ2.43 回/90分やや下15位/19
- エリア内のセーブ1.71 回/90分やや下14位/19
- セーブ率81%上位2位/19
- ハイボールの処理0.43 回/90分やや下14位/19
- パンチング0.43 回/90分やや下3人と同じ 0.43
- ほとんどの選手が 0 の項目PK セーブ 0
攻撃3項目
- チャンスメイク
- キーパス0.00 回/90分やや下11人と同じ 0.00
- チャンス創出0.00 回/90分やや下11人と同じ 0.00
- ドリブル
- ファウルを受けた0.14 回/90分真ん中4人と同じ 0.14
- ほとんどの選手が 0 の項目ビッグチャンス創出 0 · スルーパス 0 · スルーパス成功 0 · ドリブル試行 0 · ドリブル成功 0 · ボールを奪われた 0
組み立て9項目
- パス31.4 回/90分やや下14位/19
- パス成功20.9 回/90分下位16位/19
- ロングボール15.7 回/90分真ん中11位/19
- ロングボール成功5.9 回/90分やや下13位/19
- ロングボール成功率37%やや下12位/19
- タッチ39.0 回/90分下位16位/19
詳細を見るほか3項目
- パス成功率66%やや下14位/19
- ファイナルサードでのパス4.9 回/90分やや下12位/19
- ボールロスト10.9 回/90分 ・ 少ないほど良い真ん中9位/19
- ほとんどの選手が 0 の項目バックパス 0 · ターンオーバー 0
守備6項目
- 失点0.57 回/90分 ・ 少ないほど良い上位1位/19
詳細を見るほか7項目
- デュエル・空中戦
- デュエル0.4 回/90分真ん中9位/19
- デュエル勝ち0.43 回/90分真ん中9位/19
- デュエル勝率100%回数が少ない10人と同じ 100%
- 空中戦勝ち0.29 回/90分真ん中10位/19
- 空中戦勝率100%回数が少ない12人と同じ 100%
- 守備
- クリア1.00 回/90分やや下12位/19
- ボール奪取7.9 回/90分やや下15位/19
- ほとんどの選手が 0 の項目空中戦負け 0 · タックル 0 · タックル成功 0 · インターセプト 0 · かわされた 0 · 最後の砦のタックル 0
反則・ミス1項目
- シュートにつながるミス0.00 回/90分 ・ 少ないほど良いやや上10人と同じ 0.00
- ほとんどの選手が 0 の項目イエロー 0 · 失点につながるミス 0
この試合の働き この試合から来ました
先発で90分プレーし、セーブ3、失点0。
7.2
出場
90分先発
セーブ
3うちエリア内 2
失点
0
ハイボールの処理
0
今季の評点の中で
3番目/7試合
チームの中で
3位/15人
この試合で良かった数字
ロングボール成功率
47%上位6%
上位 N%=今季の同じリーグ・同じポジションの選手の、90分あたりの値と比べた位置。
上=ドルトムントが押し込んだ分(クラブ色)、下=フランクフルト(灰色)。丸=得点(塗り)・失点(白抜き)、黒い線=コベルがピッチにいた時間。
この試合で記録した数字GK ・ 組み立て
GK
セーブ3
エリア内のセーブ2
セーブ率3/3100%
組み立て
パス30
パス成功22
パス成功率22/3073%
ロングボール15
詳細を見るほか3項目
ロングボール成功7
ロングボール成功率7/1547%
タッチ39
この試合の先発と本人の位置3-4-2-1
丸の大きさと中の数字=その試合の評点。黒い札=コベル。位置は試合ごとの登録に基づく。
今季の試合の一覧(7 試合)
| 日付(現地) | 節 | 相手 | スコア | 出場 | 評点 | 得点 | アシスト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8/29 | 第1節 | vs ハンブルガーSV | 勝 2–0 | 先発 90分 | 7.4 | — | — |
| 9/5 | 第2節 | @ ホッフェンハイム | 勝 2–3 | 先発 90分 | 7.0 | — | — |
| 9/12 | 第3節 | vs パーダーボルン | 勝 3–0 | 先発 90分 | 6.7 | — | — |
| 9/19 | 第4節 | @ シュトゥットガルト読み物 | 勝 0–1 | 先発 90分 | 7.7 | — | — |
| 10/9 | 第5節 | vs ブレーメン | 分 2–2 | 先発 90分 | 6.4 | — | — |
| 10/17 | 第6節 | @ ウニオン | 分 0–0 | 先発 90分 | 6.7 | — | — |
| 10/24 | 第7節 | vs フランクフルト | 勝 1–0 | 先発 90分 | 7.2 | — | — |
スタイルが似た選手
同じポジションの有名な選手(今季の主力で、上位クラブ)から、スタッツの形が近い順。90分あたり・割合は今季の値。
比べるリーグを選ぶ
| 項目 | コベルドルトムント | ヤン・オブラクアトレティコ・マドリード · ラ・リーガ75% | キム・スンギュFC東京 · J171% | アントニオ・シベラデポルティーボ・アラベス · ラ・リーガ70% | ヨヌーツ・ラドゥセルタ · ラ・リーガ66% | ジャンルイジ・ドンナルンママンチェスター・C · プレミア65% | ティボー・クルトワレアル・マドリード · ラ・リーガ64% | ジョーダン・ピックフォードエヴァートン · プレミア63% | ダビド・ラヤアーセナル · プレミア63% | アリソンリヴァプール · プレミア61% | 谷晃生町田 · J160% | スベンド・ブローダーセン川崎F · J159% | 権田修一神戸 · J159% | セネ・ラメンスマンチェスター・U · プレミア58% | ジャン・ビュテコモ · セリエA57% | クリストス・マンダスラツィオ · セリエA56% | 早川友基鹿島 · J155% | マイク・メニャンミラン · セリエA51% | グリエルモ・ヴィカーリオユベントス · セリエA49% | フィン・ダーメンアウクスブルク · ブンデス46% | カール・ハインブレーメン · ブンデス42% | ロレンツォ・パルミザーニフロジノーネ · セリエA42% | アルバロ・バジェスレアル・ベティス · ラ・リーガ34% |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 組み立て | |||||||||||||||||||||||
| パス成功 | 20.9 | 20.3 | 21.5 | 15.8 | 21.4 | 18.8 | 25.0 | 25.5 | 19.8 | 21.7 | 23.2 | 16.1 | 24.2 | 15.0 | 29.1 | 25.3 | 22.0 | 28.3 | 19.3 | 24.7 | 25.3 | 11.0 | 19.4 |
| ロングボール成功率 | 37% | 37% | 30% | 47% | 31% | 37% | 38% | 32% | 38% | 38% | 40% | 35% | 40% | 32% | 37% | 37% | 37% | 37% | 36% | 34% | 45% | 24% | 46% |
| GK | |||||||||||||||||||||||
| セーブ | 2.43 | 2.22 | 1.55 | 3.10 | 3.44 | 2.63 | 3.22 | 2.88 | 2.25 | 2.29 | 2.75 | 3.27 | 2.78 | 3.00 | 2.14 | 4.00 | 2.50 | 2.57 | 1.43 | 4.71 | 3.86 | 4.29 | 4.33 |
| セーブ率 | 81% | 71% | 68% | 74% | 82% | 70% | 76% | 72% | 78% | 67% | 77% | 68% | 81% | 68% | 71% | 88% | 59% | 72% | 56% | 72% | 66% | 77% | 74% |
| エリア内のセーブ | 1.71 | 1.00 | 0.91 | 1.30 | 1.89 | 1.75 | 1.22 | 1.75 | 1.38 | 1.14 | 1.67 | 1.91 | 1.89 | 2.43 | 1.29 | 2.43 | 1.50 | 1.71 | 0.71 | 3.00 | 2.43 | 2.86 | 3.11 |
| ハイボールの処理 | 0.43 | 0.44 | 0.18 | 0.60 | 0.89 | 0.75 | 0.33 | 0.38 | 1.25 | 0.57 | 0.92 | 0.64 | 0.78 | 0.14 | 0.71 | 0.71 | 0.67 | 1.00 | 0.29 | 1.00 | 1.14 | 0.71 | 1.11 |
似ている度=同じリーグ・同じポジションの中での強み・弱みの並びの近さ(100 % =ほぼ同じ形)。緑の地=表示中の選手のうち、本人にいちばん近い値。大小の優劣は付けません。名前を押すとその選手のページへ。
もっと見る
今季の7試合
第1節勝2–0vs ハンブルガ…ハンブル…90′第2節勝3–2@ ホッフェン…ホッフェ…90′第3節勝3–0vs パーダーボ…パーダー…90′第4節勝1–0@ シュトゥッ…シュトゥ…90′第5節分2–2vs ブレーメン90′第6節分0–0@ ウニオン90′第7節勝1–0vs フランクフ…フランク…90′
出場: 棒の高さ=出た分(90 分で満タン)評点: 丸の地はクラブ色黒い枠: 上の「この試合の働き」の試合
全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。
新しい 6 試合を出しています。全試合は上の「今季の試合の一覧」に。列を押すと試合ページへ。
4つのクラブを経て
2025/202628歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 28歳 ・ 34試合 ・ 3060分343060346.866.2〜7.9
2024/202527歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 27歳 ・ 32試合 ・ 2880分322880316.815.5〜8.4
2023/202426歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 26歳 ・ 27試合 ・ 2366分272366327.276.3〜8.9
2022/202325歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 25歳 ・ 27試合 ・ 2430分272430357.236.0〜8.7
2021/202224歳ドルトムントブンデスリーガブンデスリーガ ・ 24歳 ・ 29試合 ・ 2566分292566396.965.4〜8.3
すべてのシーズン9季
2020/202123歳シュトゥットガルトブンデスリーガブンデスリーガ ・ 23歳 ・ 33試合 ・ 2970分332970547.046.0〜8.8
2018/201921歳アウクスブルクブンデスリーガブンデスリーガ ・ 21歳 ・ 16試合 ・ 1210分161210–6.635.4〜8.4
2018/201921歳ホッフェンハイムブンデスリーガブンデスリーガ ・ 21歳 ・ 1試合 ・ 90分190207.757.8〜7.8
2017/201820歳ホッフェンハイムブンデスリーガ登録のみ(出場の記録なし)
2016/201719歳ホッフェンハイムブンデスリーガ登録のみ(出場の記録なし)
移籍と成績の記録は Sportmonks。
調べた補足
- プレーの特徴
- 2025年5月、ドルトムントのコヴァチ監督は、コベルに足元の組み立てを無理に求めず、反応の速さ、1対1、シュートストップといった持ち味に集中させる方針だと説明した。[SPORT1 2025年5月14日 · 日本語に訳]
- 2025年8月、コベルはコヴァチ監督のもとでビルドアップの場面での判断の自由度が増したと話し、一方で本業はシュートストップだと述べた。[SPORT1 2025年8月7日 · 日本語に訳]
- 2026年8月の今季プレビュー記事は、コベルを信頼できるシュートストッパーで足元の技術もあり、ゴールを離れて守るスイーパー型のGKと評し、ヴァイデンフェラー以来のクラブ最高の1番になりつつあると書いた。[World Football Index 2026年8月25日 · 日本語に訳]
- 経歴の節目
- コベルは16歳のとき、GCチューリッヒのU18で2番手か3番手だったことと、ホッフェンハイムが2年以内にトップチームへ組み込む計画を示したことから、ドイツ行きを決めたと本人が話した。[Blick 2021年10月30日 · 日本語に訳]
- 2019年6月、コベルはホッフェンハイムからシュツットガルトへ2019/20シーズンの期限付きで加入した。それまでにホッフェンハイムとアウクスブルクでブンデスリーガ通算17試合に出場していた。[VfBシュツットガルト公式 2019年6月24日 · 日本語に訳]
- コベルは2021年5月、シュツットガルトから移籍金1500万ユーロでドルトムントに加わった。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 今季の文脈
- 2026年9月20日のブンデスリーガでドルトムントはシュツットガルトに1-0で勝って首位に立った。コベルは前半にウンダフのシュートを止め、決勝点はバイアーの後半のゴールだった。[UNI(IANS配信) 2026年9月20日 · 日本語に訳]
- 代表歴
- コベルは2021年9月1日のギリシャとの親善試合でスイス代表デビューを果たした。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- 2022年W杯では、体調を崩したゾマーに代わって出場し、セルビアに3-2で勝った試合がW杯デビューになった。[Blick 2022年12月4日 · 日本語に訳]
- 記録
- コベルはブンデスリーガの年間ベストイレブンに2022-23、2023-24、2025-26の各シーズンで選ばれ、2023-24のチャンピオンズリーグでも大会のチーム・オブ・ザ・シーズンに入った。[Wikipedia 2026年10月4日 · 日本語に訳]
- こぼれ話
- コベルは2022年W杯の期間中、好きなGKとして、2002年のカーン、2006年のレーマン、2010年のカシージャス、2014年のノイアー、2018年のブッフォンを挙げた。[Blick 2022年12月4日 · 日本語に訳]
- コベルは7歳のとき、学校の仲間がプレーするのを見てサッカーを始め、最初からGKだった。子どものころはテニス、アイスホッケー、スキーもしていたと本人が話している。[Blick 2021年10月30日 · 日本語に訳]
- セットプレーのGKの扱いに苦言
- 2026年1月のブレーメン戦(3-0)の後、コベルはセットプレーでボールに関わらずGKに接触しても許される現状を批判した。[SPORT1 2026年1月14日 · 日本語に訳]
数字は取り込み済みの試合の記録から自動で作っています(評点・移籍・過去の成績は Sportmonks)。文章の引用は、公開済みの AI の読み物から。